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パンダアカデミーびわこ

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立体かぼちゃ by komugi.h
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立体かぼちゃ by tsukushi.h
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お知らせ①

臨床美術士のみなさんへ、びわこ臨床美術研究会はサブスタッフを募集しています(これまで延べ123名の方々がサブについてくださいました。)更新制度の累積ポイントにお役立てになる場合はアトリエパンダにお問い合わせのうえ臨床美術実施日をお選びください。日本臨床美術協会指定のアートプログラムではなくアトリエパンダ独自の「センス・コミュニケーション絵画」を実施する場合がありますので事前にご確認を。今月の出張講座はこちらですWhat's New!

お知らせ②

パンダアカデミーびわこ びわこ臨床美術研究会アトリエパンダは事業所様からのご依頼によりホームページの作成も行っております。まずはお電話かメールで。ホームページのレイアウトなどご相談に応じます。

☝画像バナーをクリック!!臨床美術及び臨床美術士は日本における(株)芸術造形研究所の登録商標です。
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 びわこ(アトリエパンダ)

【パンダアカデミーびわこ(びわこ臨床美術研究会アトリエパンダ)】
〒520-2266 大津市大石龍門2-2-17
 ☎077-546-1893  080-5324-7719


上のパンダをクリック!!パンダアカデミーびわこへの道順が画像表示されます。

🐼 アトリエパンダってこんなところ

 

 滋賀県大津市のパンダ・アカデミーびわこびわこ臨床美術研究会アトリエパンダ>は東京「日本臨床美術協会」による臨床美術(クリニカルアート)及び、アトリエパンダ独自のセンス・コミュニケーション絵画療法®をとり入れた絵画造形教室で、2009年より介護老人福祉施設等に訪問し認知症の方をはじめ介護を必要とする方々にアートリハ、アートレクによる創作活動を体験していただいています。2013年からは「倶楽部くれぱす」による介護コラボセミナー&勉強会「Sky-h〜スカイハイ」による きらめきびわこステーション のメンバーとして介護職・看護職に携わる多数の方々とのネットワークを広げています。 現在はわくわくコミュニケーションアートアドバイザーとして介護施設の利用者の方々に日常接しておられる介護士の皆様を対象としてわくわくコミュニケーションアート実践講座を開催し、介護士さん自身がわくわくコミュニケーションアートアドバイザーを目指し「うちの利用者さんに明日からできるアートリハ・アートレク」として実践講座を受講された介護士さんご自身で利用者さんを創作活動に導くことができるようにして頂いています。滋賀を拠点に京都、大阪、奈良の特養・老健・小規模多機能・有料介護老人福祉施設・保育園・学校・大学・企業などの各法人、事業所様、地域・団体からのご依頼を頂いています。 関西圏以外では愛知、横浜、福岡、愛媛からもお声掛け頂いております。2009年開始から2017年現在までのご依頼延べ回数と参加者延べ人数は(認知症の方々を中心に、保育園児、小中高校生、学生さん、一般のみなさまで)

   

ご依頼数 830 延べ 10686 の方々が参加

 

2016年は 2670 2015年は 2510が参加

 

☜ パンダをクリック!アトリエパンダお問い合わせページにjumpします。

🐼 アトリエパンダ活動情報 partⅠ

日本通所ケア QOLサービス主催 inウィリング横浜にて

2016年9月11日(日)認知症ケア各種療法「具体的アプローチ」の実践講座絵画編としてアトリエパンダが出張教室を実施してまいりました!!

この日の「わくわくコミュニケーションアート」は

・キャベツの断面アート

・フロッタージュで描くぶどう を描いていただきました。参加された介護士のみなさま、覚えた手順を実践して頂き、さっそく明日から事業所の利用者さんたちにアートを楽しんでいただきましょう~

アトリエパンダは愛媛県今治市に出張しました!!

【今治明徳短期大学公開講座】

6月25日(土)13時から16時まで愛媛県の今治にある「今治明徳短期大学」で公開講座を行いました。
介護福祉コースのライフデザイン学科の学生さん、地域の方々を合わせて53人が参加して下さいました。

朝5時、庭で育てていた根付き、土付き、虫付きの状態の採れたて!シャキシャキ!新鮮な「サニーレタス」を持って今治へ。
お子様(5歳)から高齢者(84歳)までが、大学のひと部屋の中に一緒に混ざり合って和気藹々と制作されました。学生さん達が地域の方々とふれあいアトリエパンダの福祉活動「センス・コミュニケーションアート」を体験しどのような感想を持たれたのかレポート提出報告が楽しみです。
このような企画を考えて下さった上村友希先生、ありがとうございました。
文部科学省「地(知)の拠点整備事業」に採択され今治市自治体を中心に地域社会と連携し地域に貢献できる人材の育成、また地域に立脚した高等教育機関として保育、福祉、食の教育・研究に取り組んでおられる今治明徳短期大学で素晴らしい機会をいただきましたことに大変感謝致しております。


🐼 2016年9月11日は横浜へ

画像をクリック ⤵

 

アトリエパンダ 2つの美術活動 

🐼 それが、ョン です。

 

👉【臨床美術の実施】・・・臨床美術は日本臨床美術協会独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し認知症の症状が改善されることを目的として開発されました。臨床美術士が一人ひとりの参加者にそった働きかけをすることでその人の意欲と潜在能力を引き出していきます。1996年に医者・美術家・ファミリーケア・アドバイザーがチームとなって実践研究をスタートさせました。医療・美術・福祉の壁を越えたアプローチが特徴でアートセラピーの先進国にも例を見ない先駆的な取り組みと言えます。認知症の症状改善を目標として始まりましたが現在では多方面で取り入れられいきいきと人生を送りたいと願うすべての人への希望をもたらしています。

日本臨床美術協会HPゴをクリック!


👉【センス・コミュニケーション絵画療法®の実施】・・・介護施設等の利用者さんたちにはアトリエパンダが考案したアートプログラムを用いてアートリハ、アートレクを行います。また、専門職の方々を対象としたコミュニケーションアート実践講座を開催し指導案やマニュアルもご参考にコミュニケーションアートアドバイザーを養成します。講座に参加された翌日にはお勤め先の利用者さんにアートリハ、アートレクを実施して頂けます。また、コミュニケーションアートアドバイザーになられたらアトリエパンダが毎月15~20か所定期実施している事業所様のいずれかで実践して頂くこともでき、ご希望に沿えば専任者として中心となって頂きその現場を引き継いで頂きます。(資格名:コミュニケーションアートアドバイザー、センス・コミュニケーションアドバイザー)

 

㊟ なお、臨床美術士の方でスタッフ参加希望の皆様は上記【臨床美術の実施】日にスタッフ参加されるとその活動は更新制度の累積ポイントに適用されます。左コンテンツ内「月間スケジュール」をご確認いただきご希望日のアートプログラムが何かをお問い合わせ頂きご確認のうえスタッフ参加願います。わくわくコミュニケーションアート実施日はアトリエパンダ独自のアートプログラムを実施するため臨床美術士の方のポイントには適用されませんのでご注意を。(ご確認などお問い合わせ先:アトリエパンダ代表:半田育子077-546-1893、080-5324-7719 まで)

 

🐼 が画材です。

 

画材はオイルパステルをはじめアクリラ・ガッシュ・透明水彩・色鉛筆・コピック・様々な紙素材・造形材料を用います。

ココに注目!!👉 オイルパステルは描いた時の柔らかさが特徴。パステルのようなタッチやクレヨンのようなタッチなど、幅広い描き方が楽しめるオイルパステルです。高齢の方から小さなお子様まで幅広い年齢の方が使いやすいように工夫されています。色や形、使い心地に臨床美術士がとことんこだわって改良・選択しました。オイルパステルの描き味が一目でわかるパッケージ。さまざまな使い方ができるよう、巻紙はとりました。オイルパステルは、世界的安全基準をクリア。APマーク承認です。

 

APマーク【人体に無害で安全だと認めるマーク】  アメリカ合衆国のACMI(アメリカ画材・工芸材料協会)が行う、きびしい評価基準 ASTMをクリアした画材、工芸材料だけに与えられるもの。>

 

 

🐼 介護福祉施設での参加者のみなさま

 

Q1 参加者の要介護度は? 

 

びわこパンダの講座に参加されている利用者の方々の要介護度ですが、毎月訪問させて頂いている施設の全体でみますと要介護度3~4の方々が76%で要介護度1~2の方々が21%、要介護度5の方が4%となっています。要介護度の違う方々が10名~15名一緒になってご参加されています。

 

Q 参加時間はどれくらい? 

 

始まりは臨床美術士とのコミュニケーションや説明で15分くらい、制作は(描いて頂くのは)90分間ほど、出来上がった作品の鑑賞会に15分くらい、合計120分程度です。みなさんとてもタフで私どももいつも驚かされています。 

 

Q 介護士の皆さんは臨床美術の間は何をするの?

 

お手洗いの付き添い(車いす介添えなど)をして頂いています。描くこと(作品)に関しては介護士さん方も臨床美術士も参加者の方々の作品を「代わりに描いてあげたりは決してしません。」参加されている利用者さんはご自身の力で描かれます。描くことを急かしたりせずに利用者の方の「描きたいスイッチが自然に入る。」その瞬間を大事にしています。

 

日本通所ケア(株)QOLサービス~アトリエパンダ出張教室2014年に講師依頼を受け実施済。ロゴをクリック!


🐼 びわこパンダ活動情報 partⅡ

〒525-0067
滋賀県草津市新浜町300番地 イオンモール草津2F 077-516-0006(代)     

               

アトリエパンダ 絵画造形教室

 

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心の健康・つくる楽しみ・できる喜び!
アトリエパンダのわくわくコミュニケーションアートは子どもの感性を伸ばし観察力や想像力を楽しみながら育む美術創作活動です。

講 師:半田育子(臨床美術士)  曜日・時間:第4火曜日 17:00~19:00

受講料:月額 ¥1,800円(税別) その他費用:教材費 ¥500~

会場

 

JEUGIAカルチャーセンター

イオンモール草津

〒525-0067
滋賀県草津市新浜町300番地 

イオンモール草津2F

077-516-0006 (代)

FAX / 077-567-0519


 

クリックしてください。

アトリエパンダで「倶楽部くれぱす 勉強会」を実施しました

2015年8/30・11/29・2016年1/17・5/1

 

5月1日(日)アトリエパンダにて13時〜18時で4人の講師によるワンポイント講座を開催しました!

◆二村直人 氏ケアハウス生活相談員 倶楽部くれぱす愛知支部 支部長)          ワンポイント講座 「つむりん先生の“誤解から理解への認知症講座”予告編。」

◆関戸紹恭 氏NPO法人コミュニティリンク)

ワンポイント講座 「対話のこじらせ方と収め方の工夫。」実践グループワーク

 

◆香川英樹 氏(あし・からだ研究会代表理事 足療法士 倶楽部くれぱす登録講師)         ワンポイント講座 「もっと使える足の話」

 

◆藤澤恵美 氏あかねはうす居宅介護支援事業所 介護支援専門員・アローチャート坂本勉強会世話人アローチャート坂本勉強会メンバー : 渡邊由加里 氏、塚本裕子 氏 とともに)

ワンポイント講座 「アローチャートでつなぐ繋がる支援の輪」実践アローチャート

 

1月17日(日)アトリエパンダにて13時〜18時で4人の講師によるワンポイント講座を開催しました!

 

講師 生野達也 氏(脳卒中専門リハビリスペース動きのコツ研究所代表)
13:30~ ワンポイント講座「学校では習わない ”楽な介助”のコツ」

講師 北川まさ美 氏(社会福祉法人邦寿会 どうみょうじ高殿苑 歯科衛生士 兼 介護士)
14:40~ ワンポイント講座「口腔ケア-あなただから出来る事。」

講師 藤澤恵美 氏(あかねはうす居宅介護支援事業所 介護支援専門員・アローチャート坂本勉強会世話人。そして アローチャート坂本勉強会メンバー : 渡邊由加里 氏、塚本裕子 氏 とともに)
15:50~ ワンポイント講座 「アローチャートってなぁに?」

講師 半田育子 氏(アトリエパンダ代表 認知症の人と家族の会滋賀県支部世話人)
17:00~ 実技「認知症の人にできる わくわくコミュニケーションアート」

11月29日(日)アトリエパンダで13時〜18時00で4人の講師によるワンポイント講座を開催しました!

◆自己紹介タイム 13:00~13:25

◆ワンポイント講座

講師① 渡辺哲弘 氏(滋賀県)13:3014:00 

「紙芝居風きらめきシスターワンポイント講座」(きらめき介護塾代表、倶楽部くれぱす研修アドバイザー)

講師② 大窪しんいち郎 氏(奈良県)14:4015:10 

 介護従事者のための「身体介護の基本」と「腰痛・ひざ痛への対処法」 (癒し整体カラーズ代表、理学療法士、トータル・リリース・セラピスト、レイキティーチャー)

講師③ 谷 正義 氏(和歌山県)15:5016:20 

「どんな障害があっても生きていける」(合同会社介拓社専務、デイサービスセンター雅 管理者、健友館マッサン整体院 院長。)

講師④ 上野邦靖 氏(福井県)17:0017:30 

「介護職が知っておくべき身体と心の基本の動き」(オレンジホームケアクリニック、介護研究家)

8月30日(日)アトリエパンダで13時〜17時45分まで4人の講師によるワンポイント講座を開催しました!

13時〜13時半 渡辺哲弘 氏
「紙芝居で伝える認知症」〜20分で伝わる伝え方
⚪︎14時10分〜14時40分 高原政典 氏
「残存能力を引き出す機能訓練とは」
⚪︎15時20分〜15時50分 山下総司 氏
「施設環境づくりのワンポイント!」
⚪︎16時半〜17時 半田育子
「認知症の人にできる 半田育子のわくわくコミュニケーションアート」
⚪︎18時〜懇親会

少人数制の開催なので参加者の皆さんと講師の距離も近く、座談会を通した交流や晩ごはんを食べながらの懇親会もあり、初対面同士の方々でもお話が弾まれているようでした。それぞれの講師の持ち時間は短めでしたが、内容の濃い勉強会になりました。
25名の方々(子ども3人含)雨天の中、ご参加下さりありがとうございました

2015年11/15・9/20・7/19・5/17きらめきびわこステーションin アトリエパンダ

11月15日 日曜日、スカイハイのきらめきびわこステーションは午前に整体セミナー、午後はいつものしゃべり場を開催しました。みなさま本当にありがとうございました。和歌山からお招きした整体師の中家隆司さん、谷 正義さんは前日にアトリエパンダ入りされてすぐ、ここに集まっておられたPTAの執行部の皆さん11人に連続して整体していただきみなさん口を揃えて「身体が軽くなった」「起上がりが楽になった」「痛みが軽減した」と話しておられました。「近かったら通うのに」とも。(半田育子)

 

9月20日 日曜日 13:00〜17:00まで 倶楽部くれぱす滋賀県支部 スカイハイ主催(奥村幸応 氏 代表)「きらめきびわこステーション 3」を開催しました! 初参加の方々7名を含めて15名の皆さんの熱いトークでしゃべり場は盛り上がりました!
第4回は11月15日 日曜日 10:30〜17:00、スペシャル企画として午前の部に実技整体セミナーが開催されます! もちろん、午後の部は いつものしゃべり場です! 詳細は後日のイベントアップでご確認を!(半田哲生)

 

7月19日 日曜日は、第2回きらめきびわこステーションに参加してきました。
濃い時間に、熱いお話し。みんな、何かを思いながら介護の現場で働いている!!

まだまだ、介護業界の未来は明るいです。
(投稿者:ケアマネージャー 小原日出美 氏)

皆様、おはようございます!

昨日 5月19日 日曜日は、介護福祉の仕事をされている方々を中心とした交流、座談会ーーアトリエパンダでの「第1回 スカイハイきらめきびわこステーション」に参加しました。様々な年齢、経験の介護福祉職、そして、司法書士さんなども含めた異業種の方も出席され、新たな出会い、とても活発な議論もあり、盛り上がりました!こんなにリラックスして何でも話せる、介護のしゃべり場って、滋賀に今までなかったのでは?

今後、人数が増えれば増えるほど、これはすごいことになりますね!

(投稿者:介護士、音楽ソムリエ 泉 一郎 氏)

2015.11.15(日)第4回

2015.9.20(日)第3回

2015.7.19(日)第2回
2015.7.19(日)第2回
2015.5.17(日)第1回
2015.5.17(日)第1回

特養リバプールさんで絵画療法「わくわくコミュニケーションアート」準備係

アトリエパンダ「盛り上げ隊」こむぎ & つくし 特養リバプールさんでわくわくコミュニケーション絵画の準備中。その日の題材にあわせて「こむぎ」はピアノで演奏練習~「つくし」はテーブルクロスを敷く係~ この二人いい仕事しますよ!

続きは後ほどのアートプログラム実施風景をご覧ください。